研究

【横浜産業連関研究会】令和3年度横浜産業連関研究会予定表を掲載しました

学内・学外の方含め、参加は自由です。ご興味のある方はご気軽にご参加ください。

時間・場所

金曜日10:30~12:00
国際社会科学研究棟(N3-2)602ゼミ室
対面による発表とzoomによる遠隔発表とのハイブリッドで開催します。遠隔で参加される場合、対面で参加される場合、いずれの場合もishiro-taku@ynu.ac.jpまでご連絡ください。遠隔参加の方はzoom idをお伝えします。
*曜日・場所が異なる場合があります。詳細は予定表をご覧ください。

※※今回の研究会は、本学地域連携推進機構のNext Urban Labの「地域自治体と連携した統計データ構築と神奈川・横浜の市区町村地域経済分析」研究発表会と合同開催になります。

12月27日更新
日時
報告者タイトル備考
1/28
(金)
鐘 嘉許氏
(本学国際社会科学府博士前期課程)
中国及び東南アジアのテキスタイル産業に関する付加価値誘発効果-OECD-ICIO 表を用いたグローバル・バリューチェーン(GVC)分析zoomによる遠隔発表で開催します
12/17
(金)
郭 佳寧氏
(本学地域連携推進機構 連携研究員)
横浜市における経済の構造変化に関する要因分析
-1985-2015接続産業連関表を用いて-
※※
第1発表者
zoomによる遠隔発表で開催します。
12/17
(金)
吉村 啓氏
(本学経済学部)
都筑 辰佳氏
(本学経済学部)
横浜市地区別産業連関表作成による地域分析ー(新横浜、横浜駅、横浜都心エリアの分析を事例として)※※
第2発表者
zoomによる遠隔発表で開催します。
11/19
(金)
長谷部 勇一氏
(横浜国立大学名誉教授 前横浜国立大学長)
最近の国際分業の進展とサプライチェーンの視覚化ーYNU GIOによる国際単位構造系の分析 1997?2012 ーzoomによる遠隔発表で開催します。
10/22
(金)
筑井 麻紀子氏
(東京国際大学商学部教授)
アスベスト・フローを把握するための国際産業連関分析モデルの開発
副題:貿易データの購入者価格をどのように基本価格に変換するか
zoomによる遠隔発表で開催します。
9/24
(金)
田原 慎二氏
(千葉商科大学商経学部准教授)
我が国の国民経済計算におけるコモディティ・フロー法の経緯  開催時間は13時からになります。時間にご注意ください。
zoomによる遠隔発表で開催します。
7/16
(金)
岡本 幸喜氏
(本学経済学部)
名古屋市行政区別産業連関表作成?都市開発評価に向けて?第1発表者
7/16
(金)
内桶 達史氏
(本学経済学部)
茨城ロボッツが茨城県に与える経済波及効果第2発表者
7/16
(金)
吉村 啓氏
(本学経済学部)
ハフモデルを利用した最終需要増加額の推計と産業連関表を利用した経済波及効果分析について第3発表者
6/18
(金)
須原 菜摘氏
(本学国際社会科学府博士後期課程)
2011年近畿地域の各地域内産業連関表における本社部門の推計と分析―乗数分解モデルの応用―
5/21
(金)
郭 佳寧氏
(本学地域連携推進機構 連携研究員)
中国諸都市の地域間産業連関効果の研究       
4/30
(金)
王 梦娜氏
(本学国際社会科学府博士後期課程)
2012年浦東新区産業連関表の作成と分析―上海市と比べた浦東新区の産業構造の特徴―

連絡先

本学国際社会科学研究院 教授 居城 琢(ishiro-takuynu.ac.jp)