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産業連関表・大学連携事業研究会で学生が発表しました(12月18日)

2020年12月18日に経済学部居城ゼミは、本学と神奈川県との包括連携協定に基づき、昨年に続き神奈川県との産業連関表・大学連携事業研究会にて発表を行いました。
当日は、コロナ禍の影響でzoomによる遠隔発表となりましたが、学生の研究発表の後、神奈川県との間でディスカッションも行いました。

当日の発表タイトル
「トウキョウサンショウウオの保護に対する住民の貨幣評価額に影響を与える要因」
「神奈川県における地域間産業連関表の推計」
「コロナ期間中の延長産業連関表の作成」
「プラスチック経済循環に向けて」
「茨城ロボッツが茨城県に与える経済波及効果」
「名駅・栄地区における都市開発の効果」
「相鉄・JR直通線の鶴見、新川崎駅設置による周辺地域への効果」
「元八幡商店街の歩行者天国がもたらす経済効果推計」

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